GenOrg Works

AIエージェントを、パートナーにする。

AIをアシスタントにして、
楽しく生きる。

少ない人数でも、できることは増やせる。

AIのパートナーたちが経営者の仕事を手伝っている
①

迎える

整理せずに、まず投げる。同じ頼みが2回来たら、やり方を1枚に残す。

本1『AI社員を、あなたの右腕にする』の表紙

本1『AI社員を、あなたの右腕にする』

Kindle で読む
AIの新人に最初の仕事を渡す
②

使い分ける

人は同じ答えを出すのが得意、AIは案を出すのが得意。仕事を見て、渡し方を決める。

本2『AIが部下になったら読む本』の表紙

本2『AIが部下になったら読む本』

Kindle で読む
仕事を仕分けて、AIと人に渡す
柵の中で働くAIたちを見守る
③

任せる仕組み

任せてよい線を引く。線は越えられる前提で、戻せる形を先に作る。

これから
AIのチームが働く小さな部署
④

部署を作る

サーバ(=24時間動く置き場所)を立て、自分用の小さなアプリをAIに作らせる。一人でも、部署が持てる。

これから

書いている人

木村 元(きむら げん)。GenOrg Works 代表。外資系金融機関を経て大手製造メーカーへ。香港法人の経営、本社で新規事業と海外事業を担当。2026年に独立し、中小企業向けのAIエージェント導入支援を始める。自社の業務は、自分で組んだエージェント環境で回している。